GPS, プロッタ

5.7型、カラー液晶GPSプロッタ魚探 型式 GP-1670F

プレジャーボート向け 漁船向け

詳細な海域情報を掲載した new pec 搭載!!

スッキリボディにGPSアンテナ内蔵!
魚のサイズがわかるACCU-FISH™機能や、海底や湖底の底質がわかる底質判別機能が標準搭載!

RotoKey™(ロトキー) デジタルフィルター 底質判別機能 ACCU-FISH(アキュフィッシュ)™ GPSアンテナ内蔵 自動感度/レンジ調整 高輝度カラーLCDディスプレイ 結露防止対応 偏光サングラス対応 CAN bus

関連コンテンツ

特長

  • GP-1870F/GP-1670Fの紹介ムービーです。(GP-1870F本体を使ってご紹介しています)


    製品紹介ムービー ~プロッタ編~

    ※ 製品紹介ムービー「魚探編」と「操作編」もあります。動画解説 からご欄ください。
  • 詳細な海底地形図(等深線)、漁具定置箇所、マリーナ等、有益情報満載なフルノ版new pec (ニューペック)を搭載!

    ※ 日本水路協会にて販売される「new pec」とは、表現が一部異なります。
    ※ 紙海図の代替としての活用はできません。
  • デュアルチャートディスプレイ機能採用

    2つの異なったレンジ画面を表示することができます。
     
  • 魚サイズをセンチ表示するACCU-FISH™(アキュフィッシュ)機能

    単体魚のサイズを数値やマークで表現するACCU-FISH™機能を標準搭載しています。送受波器へ返ってきたエコーから、それが単体魚(一匹)か、魚群(複数匹)なのかをフルノ独自のデジタル技術を用いて瞬時に判別。水深2〜100mの間で、10〜199cmまでの魚の大きさを映像上にマークと数値で表示します。
    ※ サイズの表示方法は、数値付マークと数値のみの2通りです。
    ※ ACCU-FISH™機能をご使用いただく場合は、2周波(50/200kHz)一体型の送受波器が必要です。

  • 狙った魚の生息域判別に役立つ底質判別機能

    水深約5~100mの間の底質を岩/小石/砂/泥の4種類のタイプに分類し、魚探画面上に見やすくグラフィックで表示します。底質の種類やその変化を知ることにより、狙った魚の生息域に応じたベストポイントの選定に役立ちます。
    ※ 本機能設定時はオートレンジになります。
     
    底質判別機能:グラフィックモード
    グラフィックモード
    4種類の底質をわかりやすいグラフィック表示。

    底質判別機能:詳細モード
    詳細モード
    4種類の底質タイプをその確度に応じて色分け表示。

    ※映像内の凡例は英語表記になります。


    【ACCU-FISH機能および底質判別機能をご使用いただく場合のご注意】
      ※ 送受波器はスルーハル装備またはトランサム装備が必要となります。
      ※ 本機能により計測された数値は、様々な誤差要因により誤った表現をする場合があります。
      ※ 本機能に対応する送受波器は以下の通りです。
        出力 600 W 送受波器 : 520-5PSD, 520-5MSD, 525-5PWD
        出力 1 kW 送受波器  :50/200-1T, 50/200-12M
  • すっきりボディにGPSアンテナ内蔵で簡単装備!

  • 直感的な操作を実現したRotokey™(ロトキー)採用!

    チャート画面の拡大・縮小は操作部のツマミを回すだけ!直観的な操作を実現したRotoKey™(ロトキー)を採用
    ツマミは画面右側に表示されるメニューにも連動しているため各種設定が簡単に行えます。
     
  • 偏光サングラスを使用したままでも画面はクリア

    液晶画面に処理を加えているため、どの角度からでもクリアな映像を見ることができます。


     
  • 換装用ベゼル使用で、GP-1650/1850/7000からの換装も簡単

    換装用ベゼルを使用すると取り付け穴はそのままで容易に換装できます。また、送受波器※、電源ケーブル、アンテナケーブル(外付けオプションアンテナ使用時)も共通使用が可能です。
    詳しくは販売店または当社営業員におたずね下さい。
     

仕様

本体

画面タイプ5.7型、カラーTFT液晶
解像度VGA 640 x 480
GPSアンテナ内蔵 (外付可)
表示モードプロッタ、魚探(1周波単記/2周波併記)、潮汐データ、インスツルメント*、エンジンモニター*、風向風速*、タンクゲージ*、GPS受信状態
*外部センサーとの接続が必要

GPS受信部

受信方式パラレル50チャンネル、オールインビュー
受信周波数1575.42 MHz
測位精度 (2drms)GPS:10 m 以下(GPS)
MSAS 7m以下、WAAS(米国) 3m以下

プロッタ部

地図データnew pec搭載SDカード(全国海底地形図 詳細版 フルノフォーマット)
データ記憶用カードSDカード(最大32GB)
記憶点数・航跡30,000点
・目的地30,000点
・ルート1,000点(ルート内目的地50点)
・簡易目的地5,000点
表示範囲0.125~2048 nm (赤道付近)

魚探部

周波数50/200 kHz
出力600 W または1kW*
*オプションの分配箱MB-1100が必要
表示範囲レンジ:5~1,200 m 、シフト:0~1,200 m

その他

防水性能IP56
電源DC 12-24 V
0.9-0.5 A (魚探出力:600 W時)
1.37-0.64 A (魚探出力:1 kW時)
本体サイズ168 (H) x 243(W) x 124 (D)
質量約 1.4 kg
無線LAN対応していません

構成品

標準品

  • 指示部(GP-1670F)
    1
  • 海岸線データカード(new pec)
    1
  • 工事材料
    1式
  • 予備品
    1
  • フラッシュマウント用型紙
    1
  • 取扱説明CD
    1
  • 操作要領書
    1
  • 装備要領書
    1式
  • 付属品
    1式

オプション品

  • 送受波器(600 W用) 520-5PSD(貫通型 樹脂製)、520-5MSD(貫通型 金属製)、525-5PWD(トランサム型 樹脂製)
  • 送受波器(1 kW用) 50/200-1T(10m)、50/200-12M(10m)、50B-6(10m)、50B-6B(15m)、200B-5S(10m)

    ※ 分配箱MB-1100が必要。
    ※ 50B-6、50B-6B、200B-5Sは、ACCU-FISH機能、底質判別機能には対応しておりません。
  • GPSアンテナ (外付け用)GPA-017S, GPA-017
  • 分配箱 MB-1100
  • アンテナベース
  • アンテナケーブルセット(GPA-017S用延長ケーブル、30/50m)
  • NMEAデータ変換器IF-NMEA2K2
  • 複合送受波器
  • 水温船速センサー
  • 水温センサー
  • インナーハルキット
  • 整流器
  • 換装用キット

接続可能機器

動画解説

※ GP-1870F/GP-1670Fの紹介ムービーです。(GP-1870F本体を使ってご紹介しています)
 
 
製品紹介ムービー ~魚探編~


製品紹介ムービー ~操作編~

よくあるご質問

■new pec チャートについて
 
Q1.“new pec (ニューペック)” って何ですか?
A “new pec (ニューペック)” は、平成22年7月に国土交通省から指定を受けた「沿岸小型船舶用参考図」です。

※本機に搭載される“new pecチャート”は、日本水路協会にて発行(刊行)されているものを本機用にカスタマイズしております。

■GPSおよびチャートについて
 
Q1.等深線を表示するにはどうすればいいですか?
A new pec チャートで詳細な等深線を表示したい場合は、次の操作を行います。

方法①
  1. SDカードスロットに new pecチャート(SDカード) が挿入されている事を確認
  2. GPSプロッタ画面を選択
  3. “メニュー/戻る” キーを長押し(3秒程度)
  4. チャート設定を選択
  5. 付加情報設定を選択
  6. 高分解能水産海底地形測量‐[特別有料値追加データ] の表示を “On” にする
  7. “メニュー/戻る” キーを数回押して元の画面に戻し、new pecチャートの等深線表示をご確認ください
方法②
  1. RotoKeyを長押し(約3秒)
  2. RotoKeyを左回し、Rotoメニューの付加情報設定を選択。
  3. 高分解能水産海底地形測量‐[特別有料値追加データ] の表示を “On” にする。
★ワンポイントアドバイス
高分解能水産海底地形測量‐[特別有料値追加データ] の表示を “Off” にすると浅瀬が良く判ります。
海岸沿いや島周りの緑色表示が浅瀬です。

※本機に搭載されているnew pecチャートは、PC版new pecチャートと表示が異なる部分があります。

Q2.外付けGPSアンテナは接続できますか?
A 外付けGPSアンテナも接続可能です。
接続時は、外付けGPSアンテナが優先となります。

※外付けGPSアンテナはオプションです。

Q3.​new pec チャートカード(SDカード)は差し込んだまま使用するのでしょうか?
A チャートデータはSDカードから読み込みますので、常に差し込んだままでご使用下さい。
Q4.​目的地等のデータをSDカードに保存できますか?
A 目的地・ルート、航跡、スクリーンショットの設定データを市販のSDカードに
保存することができます。

◎ データを保存するSDカードについて
新しいSDカードを使用する場合は、SDカードの初期化が必要です。
まず、RotoKeyを長押しし、Rotoメニューの下方にある『SDカード取外』を
選んで、チャートカードを市販のSDカードと取り換えて下さい。

※ご注意 エラーを防ぐため、SDカードの抜き差し時にはこの操作を必ず行ってください。
※初期化するとSDカード内のデータが失われることがありますのでご注意ください。

◎ 初期化の操作手順
  1. [メニュー・戻る] キーを長押し
  2. メインメニュー画面から基本設定を選択
  3. 基本設定画面からメモリーカードを選択
  4. [RotoKey]で “初期化” を選択
◎ SDカードへ保存
  1. 上記 1~3 と同様
  2. メモリカードメニューから保存する項目を選択し、SDカードへの保存を行う
Q5.チャートカードにデータを保存することはできますか?
A チャートカードにデータを保存することはできません。
チャートカードが機能しなくなる恐れがあります。
Q6.プロッタ画面表示にはどのようなものがありますか?
A ノースアップ・コースアップ・オートコースアップ・ヘッドアップの4種類があります。

※ヘッドアップ表示にはヘディングセンサー・方位センサー等のコンパス機器の接続が必要です。
取扱説明書1-16・17をご参照下さい。

Q7.プロッタ画面の状態は画面上に表示されていますか?
A 画面左上部に表示しています。
ノースアップ          ⇒ North Up
コースアップ          ⇒ Course UP
オートコースアップ   ⇒ Auto Course UP
ヘッドアップ          ⇒ Heading Up
Q8.ノースアップ・コースアップ・オートコースアップ・ヘッドアップとはどのような画面表示でしょうか?
A
ノースアップ  
画面の真上が北(0°)になります。針路の変化に伴い、自船マークも旋回します。このモードは、長距離の航海などに便利です。
コースアップ  
目的地を真上に表示します。目的地を設定していないときは、コースアップモードを選んだ瞬間の針路を真上に表示します。針路の変化に伴い、自船マークも旋回します。
オートコースアップ 
オートコースアップモードを選んだ瞬間の進路を画面の真上に表示します。自船が設定した角度以上進路を変更すると、その瞬間の方位が画面の真上になるように再描画します。
ヘッドアップ 
画面の真上が船首方位になります。針路の変化に伴い、自船マークは固定されたままチャートが回転します。

※ヘッドアップ表示にはコンパス機器(ヘディングセンサー・方位センサー等)と接続が必要です。

Q9.プロッタ画面表示 (ノースアップ・コースアップ・オートコースアップ・ヘッドアップ) 設定方法を教えて下さい。
A
  1. メニューからプロッタ画面を選択(RotoKeyを押す)
  2. 表示モードを選択(RotoKeyを押す)
  3. RotoKeyをまわし設定したい画面表示を選択(RotoKeyを押す)
Q10.日本測地系(TOKYO)にできますか?
A できます。付属のnew pecチャートはWGS84(世界測地系)ですが、本機の設定で日本測地系 (TOKYO)表示および緯度経度の入力が可能です。
緯度経度グリッドの位置も日本測地系(TOKYO)になります。

※既に入力済みのWGS84(世界測地系)緯度経度は日本測地系(TOKYO)で表示されます。
※測地系をWGS 1984に戻しますと、入力された日本測地系(TOKYO)の緯度経度はWGS84(世測地系)で表示されます。
※所定の市販SDカードに目的地を保存する場合の緯度経度はすべてWGS84(世界測地系)です。

Q11.日本測地系(TOKYO)に設定する手順を教えて下さい
A 方法は2通りあります。

(方法1)
  1. [戻る/メニュー]を長押し
  2. [システム設定]を選択し入力キーを押す
  3. [GPS・オートコース表示設定]を選択して入力キーを押す
  4. [測地系]を選択して入力キーを押す
  5. [WGS 1984]⇒[TOKYO]を選択し入力キーを押す
    [戻る/メニュー]を3回押すと元の画面に戻ります。
(方法2)
  1. [戻る/メニュー]を長押しする
  2. [システム設定]を選択し入力キーを押す
  3. RotoKeyを回す
  4. [GPS・オートコース表示設定]を選択しRotoKeyを押す
  5. [測地系]を選択しRotoKeyを押す
  6. [WGS 1984]⇒[TOKYO]を選択しRotoKeyを押す
    [戻る/メニュー]を3回押すと元の画面に戻ります。

   ※本機のWGS1984はWGS84と同じです。

Q12.目的地登録時のGPS表示(分表示)は、小数点以下3ケタですか?
A 工場出荷状態は、小数点以下4桁(ddd.mm.mmmm)に設定されていますが、小数点以下3桁(ddd.mm.mmm)、また秒表示(ddd.mm.ss) に変更することが可能です。
もし、分表示の小数点以下が2桁しかない場合は、表示が “分” であるか “秒” であるかをご確認ください。
分で表示されている場合、分表示の小数点以下の3桁目に「0」を入力して下さい。
(ddd.mm.mm0)


■魚探機能について
 
Q1.底質判別機能を使用するには、送受波器(振動子)をどのように設置するのがよいでしょうか?
A 送受波器(振動子)は、スルーハルまたはトランサム装備でご使用ください。
インナーハル装備した場合、減衰により底質情報が判別できない、単体魚が検出できない、数値が小さめに表示される場合があります。
Furuno Styleのサイトに、設置イメージを掲載しておりますのでご参照ください。

ご参考:http://www.furunostyle.jp/note/denshi/index08.html#column
Q2.魚探のレンジ切り替えができないのですが、どうすればいいでしょうか?
A 「自動モード機能」が作動中の場合にはレンジ、感度、クラッタ除去、TVGが自動的に調節されるため、手動で切り替えることができません。
また、「底質判別機能」が作動中の場合にも自動モードになりますので、機能をオフにしてください。
「手動モード」に切り替え、RotoKeyをまわすことで、レンジの切り替えが可能となります。

★ワンポイントアドバイス
メニュー→魚探設定→レンジ設定でレンジの1~8を良く使われる深度に設定していると不要な深度レンジが表示されません。
Q3.底質判別表示が “岩” ばかりになるのはなぜですか?
A 送受波器の傾きが鉛直に対して10度を超えている可能性があります。
一度、送受波器の設置角度を確認してみて下さい。
Q4.魚探画面で海底拡大画面を表示するにはどのようにすれば良いでしょうか?
A
  1. RotoKeyを長押しして、ロトキーメニュー(すべて)を開く
  2. [拡大]→[海底直線拡大]の順に選ぶ
    または[海底追尾拡大]→[マーカー拡大]

    ※ 拡大画面を消すときは[Off]を選んでください。
    ※ 2周波併記画面をお使いの場合この操作はできません。
    (参照:取扱説明書7-4・5) 

Q5.600 W の送受波器を装備しているが、魚マークが表示されません。
A 設定メニューの送受波器の詳細設定(型式設定) で、ご使用されている送受波器の型式が正しく選択されているかをご確認ください。
【600W・1kW】が選択されてる場合、ACCU-FISH機能および底質判別機能は表示されません。
Q6.GP-1670F/1870Fに接続可能の水温センサーの型式はなんですか?
A スルーハルタイプのT-04MSBとトランサムタイプのT-04MTBです。
GP-1670F/1870Fに上記水温センサーを接続する場合、別途、二又ケーブル(02S4147)を用いて送受波器コネクターに接続して下さい。

※ 上記2種類以外の水温センサーや、NMEA2000仕様の水温センサーは機能致しません。



■本体およびその他の機能について
 
Q1.外部モニターの接続はできますか?
A ハードウェアの仕様上、外部モニターは接続できません。
Q2.チャート画面を2分割表示にするにはどうすればいいですか?
A 表示したい画面を8種類の分割パターンから選択することができます。

◎ 分割表示の手順
  1. [画面選択]キーを押し、画面選択を表示する
  2. 8種類の画面パターンからお好みの画面パターンを選択

    現在選んでいる画面パターンが赤い枠で囲まれていますので、表示したい画面パターンを[RotoKey]または[カーソルキー]で選択して [入力]キーで決定して下さい。

Q3.取扱説明書はCDのみですか?
A 地球環境、紙資源保護の一環としてCDでのみ提供しております。
Q4.取扱説明書に記載されている以外のSDカードは使用可能ですか?
A 記載されている以外のSDカードと本機との相性につきましては保証いたしかねます。
ご了承下さい。
Q5.〈T〉マークの活用方法を教えて下さい。
A 〈T〉マークにカーソルを合わせて[入力] キーを押すと、チャートカードに含まれている潮汐情報を表示することができます。

◎ 潮汐情報の表示方法
  1. 〈T〉マークにカーソルを合わせ、[入力]キーを押す。
  2. ポップアップメニューのフル情報表示から潮高に合わせ[入力]キーを押す。

    ※潮汐グラフ表示からプロッタ画面に戻るときは、 [メニュー/戻る]キーを押す

Q6.表示時刻が合っていません。修正方法を教えてください。
A
  1. [戻る/メニュー]を長押し
  2. [基本設定]を入力
  3. [時差設定]を入力
  4. [UTC+0:00]
  5. カーソルバッドの 矢印キー(>)を3回押す
  6. カーソルバッドの矢印キー(V)を押す
  7. 画面には9が表示されます。
  8. 入力キーを3回押す

    [戻る/メニュー]を3回押すと元の画面に戻ります。
    (参照:取扱説明書13-12)

Q7.シマノ製 “探見丸”と接続できますか?
A 接続できません。
魚群探知機FCV-627およびFCV-587は探見丸に接続可能です。
Q8.GP-1610CFを持ってますが、送受波器等はそのまま利用可能ですか?
A 送受波器・GPSアンテナ・電源ケーブルは経年変換による劣化の無い場合はご使用可能です。
ただし、送受波器装備がインナーハルの場合はACCU-FISH機能・底質判別機能はお使いいただけませんのでご注意ください。

カタログほか

お問い合わせ

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* 外観・仕様に関しては予告なく変更する場合があります。予めご了承ください。

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