• クラウド型ETC利用車両認識サービス CaoThrough™(カオ・スルー)車両識別による機器制御(ゲート、メール配信等)
  • マンション駐車場入退システム:高速道路のETC を利用して車両を識別!チェーンゲートを自動開閉!
  • Furuno ITS Journal

駐車場、物流施設、商業施設など・・・
車両や人の管理のお悩みをETCで解決!

ETC車載器は、実は車両の識別・管理にも活用できます。特定の車両に対してのみ通行を許可したり、情報を配信したり、行き先を指示したりするなど、動態管理・制御に有効な「ETC多目的利用」が広がっています。車両と人を結びつけて管理することも可能です。
フルノは、業種・用途に応じたお客様のお困りごとを解決し、サービス毎にパッケージ化することで高いコストパフォーマンスと短期間での導入を実現します。
また、ETC車両識別システムのみを提供し、お客様側でエンドユーザー様向けサービスを開発することも可能です。

フルノが提供するETC多目的利用サービス

車両や人の入退制御・誘導・情報配信など、施設運用を効率化!
CaoThough™(カオ・スルー)

クラウド型ETC利用車両認識サービス CaoThrough™(カオ・スルー)車両識別による機器制御(ゲート、メール配信等)

車両や人の動態管理を自動化し、限られた敷地を最大限有効に活用すると共に、人件費を削減します。また、施設の用途に合わせて、利用者への的確かつタイムリーな情報配信や誘導をおこなうなど、満足度向上、ストレスフリーを実現します。
【例】駐車場、ショットガンシステム(タクシー、バス、港湾等の物流)、工場、セキュリティ施設、ショッピングモール

>詳しくはこちら

まるで自動ドア!不法駐車や、リモコンゲートのトラブルを解決!
マンションETCシステム(マンション駐車場向け)

マンションETCシステム(マンション駐車場向け)

入居者様の車のみを通すゲートシステムです。リモコン式ゲートの問題点「操作の不便性」「故障や電池切れリスク」「チェーン切れ」も解消する画期的なシステムです。

>詳しくはこちら

システム・インテグレータ様へのご提案(仕組み、活用例)

クラウド型ETC利用車両認識サービス CaoThrough™(カオ・スルー)車両識別による機器制御(ゲート、メール配信等)

車両を識別して周辺機器を制御する機能は、シンプルながら無限の可能性を秘めています。
例えば、ゲート制御による施設への入退場管理、サイネージ表示やメール配信による車両誘導や情報提供、カメラシステムによるセキュリティ対策などです。それらを組み合わせて、工場や倉庫といった業務車両用施設だけでなく、ショッピングモールなどの商業施設向けのシステム構築が可能です。

ETC車載器を検知・識別するDSRC路側装置(型式:FA-2)は、フルノの自社開発製品です。本製品を使用することで、お客様にてエンドユーザー様向けサービスを構築できます。ぜひご活用ください。

>詳しくはこちら(製品の仕組み、サービス構築例)

よくあるご質問

「フルノ製以外のETC/ETC2.0車載器にも対応?」「個人情報の取扱いは?」など、よくいただくご質問に回答します。

お問い合わせ

お客様の施設やシステムへの導入にあたり、ご不明な点などございましたらお気軽にお問い合せください。

お問い合わせはこちら

このページのTOPへ