”みえないものをみる”
フルノは、センシング(Sensing)、情報処理(Processing)、情報通信(Communication)のコア技術に、事業で培った知識・スキル・ノウハウを統合(Integration)することをコアコンピタンスとしています。
"フルノは、1948年に世界で初めて魚群探知機の実用化に成功して以来、舶用電子機器をはじめ、独自の技術で医療やGNSS分野で新しい価値を生み出してきました。
これまで見えなかったものを見えるようにすることで、人や社会、そして航海に役立つ製品の開発に取り組んでいます"
船舶用製品の技術
「見えないものを見る」技術で、大型商船から漁船、小型ワークボートに至るまで、船舶に安全・安心で快適な航海を支える船舶用電子機器の開発に取り組んでいます。