
魚群探知機の誕生秘話や、その仕組みについて分かりやすくご紹介します。
送信回数が従来機種の1.4倍以上に向上!(200 m レンジの場合)
魚や海底から得る情報が多くなり、これまでの魚探にはないシャープで美しい映像表示が
可能となりました。
周波数が異なる魚探反応を最大4周波まで一画面に表示します。魚種ごとの反応が一目瞭然で、
魚種判別に役立ちます。(別途、ネットワーク魚探の接続が必要です。)
感度の異なる映像を一画面に表示することで、感度調整の手間が低減できます。
発振線を除去することにより、浅い水域の魚影や泡が識別しやすくなりました。
映像のスクリーンショットが撮れるほか、エコー情報や緯度経度、時間などの必要な情報を
同時に収録できます。(別途、航法機器との接続が必要です。)
VRMの水深やTLLの位置などもタッチパッドで簡単設定!
濡れた指やゴム手袋を着用していても操作可能です。
画面をスクロールして過去の映像を確認することができます。映像をもう一度見たい時にたいへん便利です。
従来機種(FCV−1200L/1500L)でお使いの送受波器に接続することが可能です。
フルノ独自のデジタル技術を用いて、水深2 m 以深の魚の大きさを魚探画面上に数値やマークで表示します。(別途、指定の送受波器が必要です。)
海底付き単体魚
魚礁付き単体魚
単体魚
魚礁
横型:XGA(1024 x 768)、SXGA(1280 x 1024)、FHD (1920 x 1080)
縦型:SXGA(1024 x 1280)
15 ~ 200 kHz フリーシンセサイザー対応
1 ~ 3 kW
深度:5 ~ 3000 m
拡大:2 ~ 200 m
10~2700回/分(5 ~ 3000 m レンジ、パルス標準)
高周波単記、低周波単記、拡大併記、2周波併記、ユーザー1/2
ユーザー1および2では、混合表示、異感度表示、テレサウンダー表示、外部魚探表示が可能
最大2000 m
計測範囲:水深2 m 以上(指定の送受波器が必要)
制御部:DC12-24 V、8.3-3.9 A
整流器:AC100/110/115/220/230 V, 単相、50/60 Hz
制御部:339(H)x 280±1(W)x 300(D)
操作部:45±3(H)x 310(W)x 100(D)
制御部:10.2 kg
操作部:1.1 kg
1
1
1式
1式
FCV-1903
HUB-101/HUB-102
RJB-002
T-04MSB
T-04MTB
PR-240 AC100-115/200-230 V、単相、50/60 Hz
PR-241 AC100-230 V、単相、50/60 Hz
RU-1746B-2(AC100/110/115/220/230 V、単相、50/60 Hz)
新規商談、故障・修理、仕様詳細について
型式
FCV-600
型式
FCV-800
型式
FCV-628
型式
FCV-588
型式
FCV-295
型式
FCV-1150
型式
FCV-1900
型式
FCV-1900B
型式
FCV-1900G
型式
FCV-2100-MARK-2
型式
FCV-38
型式
DFF1UHD+
型式
DFF3-UHD